渡辺真知子「左肩の出っ張りが…半端なく痛むように」 新年早々整形外科へ 判明した病名も明かす

[ 2026年1月9日 17:59 ]

渡辺真知子(2007年撮影)
Photo By スポニチ

 シンガーソングライターの渡辺真知子(69)が9日までに自身のインスタグラムを更新。年明けとともに自身が見舞われた体調の変化を明かした。

 「皆さま、お寒うございます。如何おすごしですか?!」と呼びかけた渡辺。「健康で年越しできた?と思いきや、新年が明けると共に、左肩の出っ張りが触れると半端なく痛むようになり、一向に治る気配は無いので、この寒い中、整形外科へ…」と新年早々、病院に行ったことを明かした。

 「レントゲンで分かりました。原因は“石灰”です」と渡辺。「ホッとして、途端に『まったく、お“せっかい”なんだから~!』なんて変なダジャレこいてたんだけど口には出さず、気が抜けたのかなぁら」とつづった。

 「水分不足や疲れなどで身体の代謝が悪くなり、私の場合は肩鎖関節の端に小さいですが石灰が溜まって出っ張りがありました。それが痛んでいたんですね」と渡辺。「先生『これは痛いんですよ~!』って、そーなんです!とても痛いんですよぉ~!!でもご心配なく、注射または飲み薬で治る程度で~す」と記した。

 「そして言われる前にと思い『これは加齢によるものですか?』と聞くと『若い人でも石灰はできますよ』って やっぱ、余計なこと聞かなきゃ良かったかな~」と苦笑。「ともあれ、注射で痛みも殆どなくなり楽になりました。先生、ありがとうございました おかげさまで、帰路は寒さに立ち向かって歩けました!」とした。

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2026年1月9日のニュース