藤本敏史 共演者も仰天…衝撃の“ぼっち行動”「周りが低い家ばっかりだから俺のところは見えない」

[ 2026年1月3日 14:49 ]

「FUJIWARA」の藤本敏史
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史(55)が2日、フジテレビ「東京ひとりぼっち」(後2・00)に出演。謹慎中の仰天行動を明かした。

 東京での1人暮らしを経験し、家に帰れば“ひとりぼっち”なゲストと共にトークを繰り広げる当番組。“人には言えないぼっち行動”と題して独り身ならではの珍行動について語り合った。

 「ずっと家におるわけやんか、でも日光に当たらなアカン」と切り出した藤本。「1日5分だけでも、500円くらいの面積でも当てれば良い。じゃないと精神的にも病んでいくし体力も落ちていくねんて」と説明した。

 「外行くのもな…」と悩んだという藤本は「ベランダのガラスの扉があってカーテンがあって、日が差し込んでくるのよ、ありがたいことに」と窓からの光で日光浴をすることに。「ズボン脱いでカーテンを腰まで、上半身だけ(カーテンを)かける…こうやって(寝そべって)外からは下半身しか見えない」ようになぜか下半身裸で日の光に当たることにハマってしまったと語った。

 「周りが低い家ばっかりだから俺のところは見えない」と言い訳しつつ「凄く気持ちよくて」とうっとり。「あれ、これパンツも?って。当てたことないやろ、股間に日光。めっちゃ気持ちいい。肛門なんて日に当たらない…そこに当ててあげる、めっちゃ肛門が喜んでるのが分かる」とぶっちゃけると共演者からは悲鳴が上がっていた。

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2026年1月3日のニュース

広告なしで読む