井川意高氏、最近のホリエモンは“痛い”と苦言「取り巻きのクオリティが低過ぎます」

[ 2025年12月28日 18:10 ]

井川意高氏のX@IkawaMototakaから

 “バカラで106億円熔かした男”で知られる「大王製紙」の元会長で実業家・井川意高氏(61)が1日までに公式X(旧ツイッター)を更新し、親交のある実業家・堀江貴文氏(53)に苦言を呈した。

 堀江氏は23日放送のフジテレビ「ホンネ喫茶 永田町」に出演していたが、放送後にXで「フジテレビの討論番組見せ場ができてよかった!ガチ右翼のみんなも喜んでくれてるな。うんうん」とポスト。

 これに元日本スーパーライト級王者・細川バレンタイン氏が「堀江さん これは、ちょっとダサすぎるぜ 溝口周りは、みんなこうなるのか?」と投稿すると、堀江氏は「この細川某って何者なん?ウザいんだけど。シメてもらっていい?」と実業家・溝口勇児氏にメンションを送っていた。

 このやり取りを受け、井川氏は「タカポン(堀江氏)ほんと最近痛いです SNSまわりでもリアルでも 取り巻きのクオリティが低過ぎます」といい「『その人間の レベルを知りたければ その人間の友人を見ろ』になってるような気がします」と苦言を呈していた。

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