浅田舞 ゲン担ぎがまさかの結果に…海外遠征で「食あたり」状態に ドーピング検査があるため薬も飲めず

[ 2025年12月18日 04:30 ]

浅田舞
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 元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞(37)が17日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」2時間SP(後9・00)に出演。ゲン担ぎがまさかの結果になったことを明かした。

 浅田は「フィギュアスケートをやっている時に、海外の試合に行くことが多くて、ゲン担ぎで直前に好きなものを食べるっていうことをしていて、当時ハマっていたのがクラゲだったんです。クラゲを食べたら、現地に行ってから食あたりみたいなものを起こしてしまって」と話し始めた。

 それは15歳の時とし「アスリートって薬を飲めないんですよ。ドーピング検査があるから飲めないので、体調が悪くて熱もある中、試合をした」と語った。

 結果は4位で「それは良かったんですけど、試合の後にパーティーがあるんですけど、私だけ出られなくって、それがちょっと悔しかったです」と言うと、MCのお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」上田晋也から「それより3位までに入れなかったことを悔しがれ!」と突っ込まれ「そっちじゃなくて、ハハハ」と笑っていた。

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