狩野英孝 人間ドックの胃カメラでパニック状態になったワケ 看護師さんの対応に感謝「怖かった~あれ」

[ 2025年12月18日 04:00 ]

狩野英孝
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 お笑い芸人の狩野英孝(43)が17日に更新された自身のYouTubeチャンネルで人間ドックの胃カメラでパニック状態となったことを振り返った。

 今回は狩野と同チャンネルのスタッフ2人が人間ドックを受診する様子が配信された。眼底・眼圧検査を終え、次の検査を待っていると「俺、昔番組で人間ドックに行った時…」と切り出した。

 人間ドックを受診した際に「胃カメラ眠るやつだった。眠ってて、その間に胃カメラ終わらせるって聞いてました」と説明を受けていたという。だが「起きたら管が入ってて…途中に起きちゃってめっちゃパニックで」と気が動転した。

 パニック状態になり「暴れるんだけど、看護師さんがすぐ手を握ってくれて“ゆっくり鼻で呼吸してください。落ち着いて”って背中をトントンみたいな。あやすような」と、看護師さんの冷静な対応で再び眠りにつけたと明かした。

 当時の経験に「怖かった~あれ」と大笑いで振り返った。

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