森香澄 局アナ時代に危機一髪!衝撃のメイク室トーク「隣の人が、ずっとカツラを整えてて…」

[ 2025年12月11日 11:53 ]

森香澄
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 フリーアナウンサーの森香澄(30)が10日深夜、テレビ朝日系「森香澄の全部嘘テレビ」(水曜深夜2・17)に出演。局アナ時代のメイク室での衝撃の出来事について語った。

 番組では、喜怒哀楽エピソードを披露し、森から共感を得て鍋の食材をゲットできる共感鍋を実施。「春とヒコーキ」ぐんぴぃが「みんながいるメイク室、本当に誰が来るか分からなくて緊張しませんか?俳優さんって大概プライベートと仕事の中間みたいな顔してメイクしてる」と話題を振った。

 共感の札を上げ「これめっちゃあって…」と切り出した森。「テレ東時代の話、局のメイク室でやる。テレ東って『山田かつら』って言うメイクの会社がやってる。『山田かつら』なんでカツラを用意してる」と説明を始めた。

 続けて「私がその日メイク入った時に特番をやっていて。テレ東ってスタジオを他局に貸すときもある」として「いろんなスタジオで特番を収録していた時期。楽屋バリ(張り紙)が凄い名前の人ばかり」だったと回顧。「私が座った隣の人が、ずっとカツラを整えてて、誰が来るの?絶対見ない方が良いなと。しかもめちゃめちゃ大切そうに“絶対床に置かないで”みたいな。これは絶対その人が来る前にメイク終わらせなくちゃと思って」と無事に鉢合わせずに退出できたという。

 「3時のヒロイン」福田麻貴から「どんな髪型のカツラだった?」と聞かれると「短髪」だったとして「部分ぽかった」と回答。「結局誰か分かんないし、何にも分かんないんですけどめっちゃ共感」と振り返って笑いを誘っていた。

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