“余命8年”の岸博幸氏が吐露「この病気の治療は色々と大変だわ。。。」

[ 2025年12月7日 18:54 ]

 経済学者で慶大大学院教授・岸博幸氏(63)が6日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、現在の病状についてつづった。

 岸氏は23年7月に「多発性骨髄腫」に罹患していることを公表。医師からは「余命10年」と宣告されたと明かしていた。

 そして今月6日には「この数週間、左足のふくらはぎがずっと痛かったんだけど」としたが「多発性骨髄腫の治療で服用してる強い薬の副作用で血栓が出来ていることが判明」と報告。

 「これが上に上がってきて内臓に飛んだら結構大変らしく、強い薬は暫くお休みで血栓溶かす薬を飲むことになった」とし「この病気の治療は色々と大変だわ。。。」と吐露していた。

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