大学院生の相川七瀬 修士論文執筆の苦悩を赤裸々告白「こんな追い詰められたのは、人生初めて」

[ 2025年12月5日 17:00 ]

相川七瀬の公式インスタグラム(@nanasecat)から

 歌手の相川七瀬(50)が5日、自身のインスタグラムを更新。修士論文執筆の苦悩を打ち明けた。

 「1行書くのに数時間。迷っては消して、書いては悩んで。書くほどに、また疑問が湧き上がる。知ってるつもりが何も理解できていない。その度に打ちのめされの繰り返し」と現在の状況を明かした。

 「修論、提出間に合わないのではと、毎日震えてます。学会から始まり、こんな追い詰められたのは、人生初めてです」と心境をつづた。「どうなっても、諦めず最後までやれるだけやるのみ」と必死に前を向いた。ハッシュタグで「修論」「瀕死レベル」と加えた。

 相川は20年に国学院大神道文化学部に入学。24年に卒業し、4月に大学院に進学している。

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