歴女・大林素子 会津若松と2拠点生活の理由を明かす「土方歳三様があまりに好きすぎて…」

[ 2025年11月16日 12:41 ]

大林素子
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 元バレーボール女子日本代表でスポーツキャスター・タレントの大林素子(58)が16日に放送されたフジテレビ「なりゆき街道旅」(日曜正午)にゲスト出演。福島県会津若松市との2拠点生活を語った。

 趣味を聞かれると、「お笑いを見るのが趣味だったんですけど、舞台をやり始めて、人の舞台を見に行くのが好き。それと歴史巡りが好きです」と明かした。

 続けて、「今、私、東京と会津若松の2拠点生活をしてるんですよ」と告白。「土方歳三様があまりに好きすぎて、彼を巡る旅をずっとしていた。会津若松に年間50泊くらい行くようになって、それならば住んだ方が早いと思って、今家借りて6年目です」と話した。あまりの歴女ぶりに、お笑いトリオ「ハナコ」の岡部大と「三代目 J SOUL BROTHERS」山下健二郎は驚いた。

 大林は「歴史巡りが凄く好き」と目を輝かせた。

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