ひろゆき氏、経営者目線でぶっちゃけ いくら試験が得意でも…「社会ではそこまで重視されない」

[ 2025年11月14日 16:31 ]

「ひろゆき」こと西村博之氏
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 実業家・西村博之ひろゆき)氏(48)が14日までに公式X(旧ツイッター)を更新し「入試制度」について私見を展開した。

 ひろゆき氏は「大学一般入試、いわゆるペーパテストの入学者数は半数以下の46%『試験だけ得意なやつは要らない』姿勢が明確になりつつ、大学も企業も時間的な余裕のあるお金持ち学生を取りたがる。子供に寄り添う時間のない家庭環境なのに受験マシン教育をしてる親は無意味な虐待に。。競争社会は不平等なのです。」とポスト。

 そこで「金持ちの子供が勝つシステムが構築されている」といった指摘が寄せられた。

 これに、ひろゆき氏は「金持ちの子は遺伝子的に優秀な可能性もあり、推薦取りやすい活動してる子は、コネもあるので、実社会でも優秀な結果を出す確率がたかくなるかと。。。」といい「受験を、乗り越える能力は、社会でそこまで重視されないんすよね」と経営者目線で語っていた。

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