超名門校出身いとうあさこ「家族で食事するのも嫌」なほどの反抗期の行動に母が「この化け猫が!って」

[ 2025年10月30日 05:50 ]

いとうあさこ
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 お笑いタレントのいとうあさこ(55)が29日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(後9・45)に出演。思春期の頃の自分の行動を明かした。

 いとうは「中高くらいになると、家族で食事するのも嫌っていうか、同じところを囲むのが嫌」と振り返った。

 そのため「夜起きてきて、はい帳に入っている冷やご飯食べたり。あと冷蔵庫にレーズンバターが入っていたんですよ。バターが大好きすぎて、でも“お母さんこれ食べたい”とか言えないから、親の目を盗んで、冷蔵庫の前でベロベロなめていたら、そこを母親に見つかって、“この化け猫が!”って」と笑った。

 また、「中3か高1だったと思うんですけど、フラッシュダンスって映画が流行った時に。主人公のジェニファー・ビールスに憧れすぎて、持ってる服の首を全部切って、片方の肩を出して出歩いていて。それを母がもの凄い怒って“この露出狂が!”って」と話した。

 いとうは以前、小学校から高校まで、女子御三家の雙葉学園出身と明かしている。

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