伊集院光 「憧れている気がする」と絶賛した人気女性タレント、「兄貴分感っていうのかな…」

[ 2025年10月22日 19:05 ]

タレントの伊集院光
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 タレントの伊集院光(57)が21日深夜放送のテレビ東京「伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評」(火曜深夜1・30)に出演。「憧れている気がする」という女性タレントについて明かした。

 100回放送を記念して「勝手にゲストを批評」と題し、これまで番組に出演した総勢105人のゲストの中から最高&最低のゲストを決める企画が行われた。

 最高のゲストとして甲斐よしひろ、鈴木保奈美、出川哲朗の出演回を振り返る中で、伊集院は「みちょぱも良かったよな」と切り出した。「兄貴分感っていうのかな、俺の中では。度胸の凄く座ってる感じ。俺はみちょぱに憧れている気がする」と絶賛すると、スタジオは笑いに包まれた。

 「物おじしない、私はこういう役割でしゃべるんだからしゃべりますよという感じ」と、みちょぱの良さを力説した。

 また、自身の座右の銘「俺に気持ちよくガムを買いに行かせろ」を挙げ、「要するに、それに見合うやつが俺を使いっぱしりにする分には、最高の使いっぱしりをしますよっていう。格が伴わないくせにガム買ってこいって言われても、わざと間違えてガム買ってくるかな、くらいの」と説明。「それで言うと、みちょぱは持っている格みたいなものがいつも感じられる」とべた褒めだった。

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