千原ジュニア 海外で経験した恐怖のサービス 「ジュニアさんが来られると聞いて“外しときました”」

[ 2025年9月14日 06:10 ]

「千原兄弟」の千原ジュニア
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 お笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニア(51)が、14日までに更新されたYouTubeチャンネル「ざっくりYouTube」に出演。海外で受けた恐怖のサービスを振り返った。

 フットボールアワー・後藤の長男は「いつかパラオに行きたい」という夢があるという話で盛り上がっていた際のこと。ジュニアは「パラオは結構、日本語が残っている」と、現地では今でも日本語が通じる日常を説明した。

 さらに、親日家も多いようだ。そのため「ジュニアさんが来られると聞いて“外しときました”よ」と、あるサービスを受けたと話した。

 それは、上空を飛ぶセスナ機でのこと。「(景色は)めちゃめちゃキレイ」といい、観光客には人気の観光サービスだが、ジュニアは「扉外してくれてるねん。サービスで」と、セスナ機の扉を外すサービスを受けた。

 これには後藤も「サービス!?」と驚がく。ジュニアは「普通はナンボか払って外すんやけど、来られるって聞いたので、先に外しておきました」と言われ、過度なサービスに震え上がったと回想した。

 小籔は「向こうは知らんけど、思っているより(ジュニアは)怖がり」と笑い、後藤も「俺なら、サービスで厳重な扉を付けてほしい。高いの怖いから」と震え上がっていた。

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