糸井嘉男氏「3.0になったほうがいい」視力1.0でレーシック手術も… イチロー氏の言葉にショック

[ 2025年9月6日 10:44 ]

糸井嘉男氏
Photo By スポニチ

 元プロ野球選手で、阪神のスペシャル・アンバサダー(SA)を務める糸井嘉男氏(44)が5日、ABEMA「しくじり先生 俺みたいになるな!!」に出演。現役時代に受けたレーシック手術について語った。

 日本ハムで大活躍していた頃、視力1.0だった糸井氏。「3.0になったほうがいい」とレーシック手術をして2.0に。

 しかし、打席に立ってみると「ボールの見え方は変わらなかった。球場の広告がめっちゃ見えるようになった。それぐらいでしたね」。さらに、ショックな出来事が。

 「オフに、イチローさんと自主トレやらせてもらった時があったんですけど。イチローさんがボソッと、“ボールはハッキリ見ないほうがいい。目は悪いほうがいい。ぼわ~って見たほうが打てる”みたいなことを言ってた」とし、「逆レーシックしに行こうかなって思いました」と振り返って笑わせた。

続きを表示

「イチロー」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2025年9月6日のニュース