SixTONES・高地優吾 主演舞台で演じてから「運がどんどん悪くなってきた」 Mステ欠席を嘆く

[ 2025年8月26日 04:00 ]

主演舞台「ある日、ある時、ない男。」が25日初日

舞台「ある日、ある時、ない男。」の会見で共演の森永悠希とのやりとりで満面の笑顔になるSixTONES高地優吾(撮影・糸賀日向子)
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 SixTONESの高地優吾(年齢非公表)が25日、東京グローブ座で主演舞台「ある日、ある時、ない男。」の初日を迎えた。

 高地演じるツイてない男と周囲の人々によるドタバタ劇。自身が人生で一番ツイていなかったのは、今作の稽古が始まる直前の7月に体調不良でテレビ朝日「ミュージックステーション」の特番を欠席したことだという。「コロナ以外で仕事を休むのは本当になかった。役をやってから運がどんどん悪くなってきた」と嘆いた。

 前日にはメンバーの田中樹(30)の主演舞台が始まるなど個人での活動が活発。「上半期みんなで頑張った分、下半期は個々で頑張る」と話した。東京公演は来月16日まで同所で。

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