Snow Man渡辺翔太 まさかの“クレーム”飛び出す 単独初主演映画舞台あいさつ

[ 2025年8月4日 18:04 ]

主演映画「事故物件ゾク 恐い間取り」大ヒット御礼舞台あいさつに出席したSnow Man渡辺翔太(撮影・糸賀日向子)
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 Snow Manの渡辺翔太が4日、都内で単独初主演映画「事故物件ゾク 恐い間取り」(監督中田秀夫)の大ヒット御礼舞台あいさつに出席した。作品に関する怪奇現象を聞かれると、まさかの“クレーム”が飛び出した。

 作品の撮影などにまつわる怪奇現象を聞かれると「怪奇現象と言っていいのか分からないですけど、今率直に思った」と切り出した。

 この日は加藤諒と原作者で、事故物件住みます芸人の松原タニシとともに登壇。「映画が始まって1週間経って凄く好調なスタートを切ったお礼をしましょうということで決まったあいさつなのに、監督、ヒロインの畑芽育さん、吉田鋼太郎さんと3人いない。ある意味怖い。あのお三方は何をしてらっしゃるんだろう」と冗談交じりに抗議していた。

 渡辺から見て左にいる加藤が「うちらが横にいるから怖くないでしょ」と上目遣いで問いかけると、爆笑。ただ、事故物件に住んでいる松原が立つ右の方向は怖くて見られないといい「怖いと面白いの対比が(凄い)」と話して笑わせた。

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