森香澄 涼しげ浴衣姿で登場 “あざと女王”でも「50歳までまだ“あざとい”やってたら…」

[ 2025年7月31日 10:41 ]

浴衣姿で登場した森香澄(撮影・小渕 日向子)
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 フリーアナウンサーの森香澄(30)が31日に都内で行われた「『白くまくん COOL PARK ハッピースノーマシーン』オープニングイベント」に出席。50歳になった将来に想像を膨らませた。

 浴衣姿で登場した森。偶然イベント会場横を通りかかった人からは「可愛い~」「きゃ~」などの声が上がった。

 今年で50周年を迎えたエアコンブランド“白くまくん”にちなみ、最近のお祝いエピソードを披露。16日に30歳の誕生日を迎えた森は、当日に親交が深い女優の井桁弘恵に祝福を受け、夜に会う約束を交わしたという。

 ただ、井桁はドラマの撮影中で「撮影が全く終わらん」と連絡があり、予定していた時間より大幅に遅れた時間に到着。「無理矢理、多分時間を空けてくれてたんで…。目の前で風船を膨らませて、“でも誕生日に間に合わない”って膨らませて、全部お祝いしてくれた」と笑顔で振り返った。

 白くまくんと同じ50歳になるまで、あと20年。自身の将来像について尋ねられると「全然、想像出来ていない」という。“令和のあざと女王”の異名を持つが、「50歳までまだ“あざとい”やってたらビリリます」とおどけ、笑いを誘っていた。

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