山口真由氏 「よかれと思って」したことが裏目に…2歳児ギャン泣きに「子どもの発想って面白い」

[ 2025年7月28日 14:30 ]

山口真由氏
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 元財務省官僚で信州大の山口真由特任教授が28日、自身のX(旧ツイッター)を更新。子供に良かれと思ってレーズンパンをトーストしたものの、衝撃の一言を言われてしまったことを明かした。

 「よかれと思ってレーズンパンをトーストしたら、“カ、カ、カピバラ、、、こわーい”と2歳児にギャン泣きされました」とつづった山口氏。

 「こんがり焼けた小麦色の肌にレーズン色のお目々をしたカピバラを動物園で見たばかりだったからでしょう」と動物園でカピバラを見たばかりだったことを説明し、「子どもの発想って面白いですね…」と感想を述べた。

 フォロワーからは「ほほえましいです」「惜しい、それを写真撮ればバズったのに!」などの声が寄せられた。

 山口氏は東大法学部卒業後、財務省に入省。2008年の退官後は15年まで弁護士として法律事務所に勤務した。その後、ハーバード大ロースクールに留学し、17年にはニューヨーク州で弁護士の資格を取得した。23年6月29日には、第1子を出産したことを報告している。

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