河合郁人 アイドルになったのは必然!?母の“英才教育”明かす 幼少期から先輩の曲を…

[ 2025年7月13日 17:45 ]

河合郁人
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 元「A.B.C―Z」のタレント河合郁人(37)が12日放送のMBSラジオ「アッパレやってまーす!」(月~木曜後11・30、土曜深夜0・00)に出演。子供の頃の夢について語った。

 この日は出演者たちの子供の頃の夢について順番にトーク。河合は「最初は回転寿司の店員さん」と振り返り、少年野球を始めプロ野球選手が夢だった時期もあると語った。

 アイドルを目指したタイミングについては「母親が少年隊が好きで。家中でずっと少年隊とか光GENJIの曲が流れてた。だから、勝手にいつか絶対にアイドルになるんだって思ったので気づいたら…」と少年時代を回顧。「4歳の時に忍者の『お祭り忍者』ずっと歌ってましたね」と語った。

 これを聞いた加藤浩次に「じゃあアイドルになってお母さんめっちゃ喜んだでしょ?」と聞かれると「めっちゃ喜びました。母親もアイドルになりたかったんですよ。『スター誕生!』のオーディションに落ちて」と明かし、共演者を驚かせた。

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