藤本敏史 仕掛けに驚きセット破壊→収録中に請求書手渡され衝撃 「うわ、高っ!運搬費も!?」

[ 2025年7月10日 22:45 ]

「FUJIWARA」の藤本敏史
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史(54)が10日放送のテレビ朝日系「アメトーーク! 3時間SP」(後7・00)に出演。仕掛けに驚き、スタジオセットを破壊するハプニングがあった。

 今回は「ビビリ-1GP」と題して、ノミネートされた“ビビり芸人”がスタジオに集結し、さまざまなドッキリや仕掛けにリアクションする様子が展開された。

 藤本が挑んだのは、日本人形だらけの和室で、人形と一緒に自撮りをするという企画。シャッターを切った瞬間、人形が突然崩れ落ちる仕掛けが施されていた。

 恐る恐るカメラを構えた藤本は、シャッターを押した途端に人形が崩れ落ちると「わーっ!」と大絶叫し、驚きのあまりそのまま入口の障子に突進。勢い余って障子を破壊してしまった。

 このVTRがスタジオで流れると、MCの蛍原徹から請求書が手渡され、藤本は「ホンマに請求書やん。なんぼよ?」と驚きつつ中身を確認。「うわ、高っ! 障子あれだけで18万4500円!?」と仰天した。

 蛍原が「ちょっと古い造りやから高いらしいねん」と説明すると、藤本は「ほんで運搬費1万8450円ってなんなん?それやったら僕運びますわ!」と次々ツッコミを入れ、最後まで納得がいかない様子だった。

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2025年7月10日のニュース