鈴木おさむ氏 暑さで旭山動物園を引き揚げ、急きょ向かった場所が「大当たり!」約3時間遊びつくす

[ 2025年7月7日 16:27 ]

鈴木おさむ氏
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 元放送作家・鈴木おさむ氏(53)が7日に自身のX(旧ツイッター)を更新。息子と訪れた北海道・旭山動物園を暑さのため早めに引き揚げ、急きょ向かった旭川市科学館サイバルが大当たりだったことを報告した。

 6日の投稿で、旭山動物園を訪れたことをつづっていた鈴木氏。この日も「人生初!北海道の旭山動物園に行ったら、まさかの気温30度をこえて、動物たちも動けず。僕も息子もその暑さに“危険”を感じて早めに動物園をあとにした!」とつづり、「せっかく、旭川に来たのだから。なにかないかとネットで、探して、出てきた場所。旭山動物園から、車で20分ほどのこの場所が、まさかの大当たり!旭山市科学館 サイパル という科学館」と急きょネットで調べて向かった場所が大当たりだったことを報告した。

 「ここが一番おもしろい!」と絶賛し、「とにかく見せ方がおもしろいのだ!」とさまざまな展示を紹介。マイナス30度の世界を体験できる北国コーナーでは「濡れたタオルが秒速で凍ったり、シャボン玉が空気中で凍って、粉々になったり寒さの限界と戦いながら、テンション上がりまくる53歳と10歳」と夢中になったことを記した。

 また、宇宙コーナーの「ムーンジャンプ」も紹介。「NASAの訓練機材であり、低重力状態を疑似体験できる機械がある。笑福が乗ると、数メートルをジャンブする。すげーー!」と興奮気味につづった。3時間近く遊びつくしたといい、「みなさま、旭山動物園行ったら、この旭川市科学館に行くべーし…めちゃくちゃいい旅行が出来たな!」と締めくくった。

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