蒼井優 20歳の時に初恋は小学生だったと自覚 「あっ、多分あれは恋だったな」気付いた出来事

[ 2025年6月24日 06:50 ]

蒼井優
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 女優の蒼井優(39)が23日に放送された日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜後9・00)に出演。20歳の時に小学生で初恋していたことに気付いた瞬間を振り返った。

 今回、初登場した蒼井の幼少期からを「蒼井優のバリひょうげもんアルバム」で振り返った。その中で「小学生で初恋」とあり、初恋の同級生については「小さくてかわいらしい感じの男の子」と懐かしんだ。

 当時は「全然、恋愛感情を持ってると思ってなくて」と初恋の自覚はなかったという。だが、「20歳くらいの時にすごい家で暇で…自分の初恋っていつなんだろうって考えた時があって」と自身のこれまでをさかのぼった。

 思い返してみると、初恋だったと思うエピソードがあったとして、初恋の男の子が「転校生が来て。その子を好きになって」と放課後にラブレターを書きたいと相談をされた。その時に「胸が痛くなった」と明かした。

 しゃべくりメンバーが「うおっ!」「あ~!」「それが恋だよ!」と大盛り上がりする中、蒼井は「それで“痛い!痛い!痛い!”って大騒ぎ。本当に痛かったので2人で大騒ぎ。何か本当にハジけたみたいな感じだったので。で、20歳ぐらいの時に“あっ、多分あれは恋だったな”って気付いて」と語った。

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