テレ朝「あざとくて何が悪いの?」 「あざと連ドラ」第12弾スタート 初の視聴者参加型で主演はchay

[ 2025年6月5日 07:00 ]

スタジオゲストの藤本美貴(左)と松村沙友理
Photo By 提供写真

 テレビ朝日バラエティー「あざとくて何が悪いの?」(木曜深夜0・45)の人気ドラマ企画「あざと連ドラ」の第12弾が5日、スタートする。タイトルは「あざとさにも相性がある!?」で、シリーズ史上初となる視聴者“参加型”スタイルが導入される。ドラマを見ながら「自分だったら、どうだろう?」と考えられる「シンキング・チャンス」がふんだんに設けられる。

 ドラマの主演を務めるのはシンガーソングライターでモデルのchay(34)。「尽くす系努力あざとい型」の主人公を熱演する。他にもユーチューバーの大松絵美(31)、モデルで女優の西野実見(28)も出演する。

 男性陣は、ABEMAの恋愛リアリティーショー「LOVE POWER KINGDOM~恋愛強者選挙~」で初代モテキングの称号を手にした亜莉(31)やお笑いコンビ「さや香」の新山(33)らが登場する。

 第1話ではMCの鈴木愛理(31)、そしてスタジオゲストの藤本美貴(40)と松村沙友理(32)も、視聴者と一緒になって、合コンに集まったさまざまなタイプの男性を「アリorナシ」でジャッジしていく。さらに、3人の結婚観などについてもトークを展開していく。
 

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2025年6月5日のニュース