“106億熔かした男”井川意高氏、カジノ側がイカサマすることはある?にズバリ解説

[ 2025年5月16日 22:30 ]

井川意高氏のX@IkawaMototakaから

 “バカラで106億円熔かした男”で知られる「大王製紙」の元会長で実業家・井川意高氏(60)が16日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、カジノ側がイカサマすることはある?という疑惑に言及した。

 井川氏は「よく勘違いされてますけど、ちゃんと上場している会社が運営しているカジノで、カジノ側がイカサマをすることはありません」と切り出す。

 「たくさん付いている監視カメラで、ちゃんとカジノ管理委員会も監視していて。マリーナ・ベイ・サンズなんて5000億円かけて作ってるわけですよ。たとえば一人から何十億か巻き上げようとして、それがバレたらライセンスが取り上げられるわけですから」と解説した。

 「でも発展途上国とか、小さいカジノとかだったら、ちょっと分かりません。カジノ委員会ともグルになってる可能性もあるんで、何とも言えませんけども。基本的にはそれはないですね」と語っていた。

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