彦摩呂 若手時代のライブを見て「勢いがあった」人気お笑い芸人明かす「眼球の奥がちょっと殺意がある」

[ 2025年5月10日 16:25 ]

彦摩呂
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 グルメリポーターでタレントの彦摩呂(58)が9日深夜放送のTBS「有田哲平とコスられない街」(金曜深夜0・48)にゲスト出演。人気お笑い芸人の若手時代について語った。

 彦摩呂はMCの「くりぃむしちゅー」有田哲平について「若い頃から、違う名前でやってた時からライブで見てたし」と旧コンビ名「海砂利水魚」時代からよく知っていたと言い、有田は「そうだ、彦摩呂さん司会とかやってましたもんね」と懐かしんだ。

 彦摩呂は「太田プロライブの月1回の、僕108回やってんねん」と司会を務めていたとし「悟りを得たからあがってんけど」と笑ってみせた。

 当時の有田のことを「勢いがあった、やっぱり」と絶賛。

 「ここと、バナナマンさんは眼球の奥が本当にあの…、眼球の奥がちょっと殺意がある」と表現すると、有田は「いかれてんのよ」と照れたように話した。

 彦摩呂は「上田(晋也)さん、有田さん、あとネプチューンの名倉(潤)さん、この眼球はみんな殺意がある」と力説。有田は「彦摩呂さんを殺めようとしてたんですね」と話して笑わせた。

 

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