山崎育三郎 自らデザインした独特な絵柄のオブジェ…宮本亞門氏が“笑”賛

[ 2025年4月25日 05:02 ]

「Hibiya Festival 2025」のオープニングセレモニーで、自身の描いた絵がキャラクターとなり笑顔の山崎育三郎(左)と宮本亞門氏
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 俳優の山崎育三郎(39)が24日、「Hibiya Festival 2025」のオープニングセレモニーに出席した。

 東京・日比谷地区で演劇ショー、ジャズライブなどを開催。

 独特の絵柄で“画伯”としても注目の山崎がデザインした、イベントキャラクターのオブジェが披露され「演技は型にはまらず自由でいいという思いを込めた」と得意げ。

 同席した演出家の宮本亞門氏(67)は、個性的な造形に「顔の落書き感がいい」と大笑いだった。25日から。

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