テレ東・竹崎由佳アナ 局アナとしての発言に見解「可もなく不可もなくみたいな感じになっちゃう」

[ 2025年3月26日 13:50 ]

テレビ東京の竹崎由佳アナ
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 テレビ東京の竹崎由佳アナウンサー(32)が25日深夜放送の同局「紙とさまぁ~ず」(月曜深夜2・35)に出演。局アナとしての発言についてコメントする場面があった。

 ゲストは出演せず、アンケートの回答をもとに同コンビが2人でトークをする番組。この日はタレントのホラン千秋が“紙ゲスト”としてアンケートに回答した。

 ホランは「世間からは〇〇だと思われているけど、実際は〇〇ですよ、を教えてください」という質問に「世間からは血の通わない鉄仮面だと思われていますが、実際はディズニープリンセスの気持ちで生きていますので、そのつもりで接してください」と回答した。

 これに、「さまぁ~ず」の三村マサカズは「ディズニープリンセスは(メールは)3文しか許さないとかないから。言わないのよ」とツッコミ。大竹一樹も「プリンセスのつもりで“お願いします”とか余計なこと言って、“要らないんだよ”って言われて、パンってやられちゃうから。どうしていいか分かんない、接し方」ともらした。

 そんなホランの主張に、竹崎アナは「ここまで歯に衣着せぬ物言いっていうのは、局アナだとなかなか。可もなく不可もなくみたいな感じになっちゃうので」と感心。三村は「それもどうかな?考え方として」とイジると、竹崎アナは「かっこいいなと思います」。三村は「ちょっと抑え気味に生きてなきゃいけないのね」と最後は納得していた。

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