長嶋一茂「自慢じゃないけど」ドジャース大谷翔平との接点明かしニヤリ 印象に残ったのは「肩甲骨」

[ 2025年3月16日 18:58 ]

長嶋一茂
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 元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂(59)が16日放送の日本テレビ「一茂×かまいたち ゲンバ」(日曜前10・25)に出演。ドジャース大谷翔平投手(30)との“接点”を明かした。

 この日の番組は、東京ドームでのプレシーズンゲーム、阪神―ドジャース戦の試合前練習を放送席から生実況。生で見るドジャース選手の練習に、一茂もかまいたちも興奮を隠せない様子で実況を繰り広げた。

 そして大谷との接点を聞かれた一茂は「自慢じゃないけど1回お会いしたことある」とニンマリ。「大谷選手が新人の時に日本ハムの鎌ケ谷グラウンドでお会いしたことある」と2013年1月に新人の合同自主トレを取材したことを振り返った。

 「肩甲骨が非常に柔らかくて…肩甲骨の可動域が野球選手は凄い大事であればあるほどいいわけ」とかまいたちに説明。大谷の場合は「肩甲骨の間に指をバッと入れたらギュッと肩甲骨で挟むぐらい」柔らかかったそうで「柔軟性もあったし肩甲骨も力こぶみたいに出てたから、あの実力が出せるのかなって一番最初に思った」と話した。

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