井ノ原快彦「うちのリーダーも書いてたよ」 V6時代のサイン巡りまさかの暴露「実家が商店街だから…」

[ 2025年2月22日 17:39 ]

井ノ原快彦
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 「20th Century」井ノ原快彦(48)が22日放送の日本テレビ系「メシドラ~兼近&真之介のグルメドライブ~」(土曜前11・55)にゲスト出演。2021年に解散した「V6」時代のサインを巡るエピソードを明かす場面があった。

 番組で東京・日野市のカフェを訪れ、ホットサンドに舌鼓を打った井ノ原とMCの俳優・満島真之介とお笑いコンビ「EXIT」兼近大樹。井ノ原が「家の近くにそういうの(いい店)はないの?」と聞くと、兼近は「よく行く肉屋さんはある。お惣菜も売ってるお肉屋さんで、“ごめんね”って言いながら色紙50枚ぐらい出してくる」と馴染みの店からサインを頼まれることを明かした。

 井ノ原も同じような経験があるようで「たまに帰った親戚の家レベルでくるね。数年分のお願いがあるから」と笑う。兼近は「コンビなんで2個並んでるサインを欲しがるんで。りんたろー。さんがよく頼まれるみたいで、めんどくせーからって俺のサイン覚えて1人で全部書いてる」と話し、相方がサインを“偽造”しているというまさかの暴露で笑いを誘った。

 すると井ノ原も「うちのリーダーも何か書いてたよ、みんなの覚えて」と衝撃のぶっちゃけ。リーダーの坂本昌行について「実家が商店街だからいろんな人に頼まれるんじゃない?」と推測していた。

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