加護亜依 アイドル時代に“偽っていたこと”ぶちゃけ 人気ユニット「ミニモニ。」所属も「実は…」

[ 2025年2月13日 18:12 ]

加護亜依
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 元「モーニング娘。」でタレントの加護亜依(37)が12日放送のABEMA「FANTASTICSのイケメンを壊したい」(後9・00)にゲスト出演。全盛期に“偽っていたこと”を暴露した。

 番組では男性ユニット「FANTASTICS」のメンバーがドッキリなどに仕掛けられる中、イケメンな表情を壊すことなくいられるのかを検証していく。

 その中で加護の「暴露系トークに驚かずにいられるのか?」というコーナーで加護は「ミニモニという150センチ以下のユニットに所属してたんですけど、実は151センチありました」とぶっちゃけた。

 「ミニモニ。」は00年に加護、辻希美、矢口真里、ミカの4人で結成され人気を博したユニット。「150センチ超えると卒業だったんですけど、151センチありました」と淡々と明かしたが、これにFANTASTICSメンバーは全員表情を崩さず切り抜けた。

 するとMCの「ますだおかだ」岡田圭右が「ある意味成長期ですもんね。最終的には何センチまでいったんですか?」と聞くと加護は「154センチまで」と4センチもサバを読んでいたと告白。これにはメンバーも表情を崩さぬよう必死だった。

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