菅田将暉 終の棲家は「田舎がいい」 映画「サンセット・サンライズ」公開御礼舞台あいさつ

[ 2025年2月1日 05:01 ]

<映画「サンセット・サンライズ」公開御礼舞台あいさつ>熊のポーズを取る(左から)岸善幸監督、菅田将暉
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 俳優の菅田将暉(31)が31日、都内で主演映画「サンセット・サンライズ」(監督岸善幸)の公開御礼舞台あいさつに出席した。

 主人公がコロナ禍で三陸地方にお試し移住するという設定にちなんで、終の棲家(ついのすみか)の理想を問われると「どちらかというと田舎がいい。自然が欲しい」と回答。

 「地元は大阪でも山育ち。学校帰りにはイノシシがいて、友達のオカンとイノシシが戦っていました」と故郷に思いをはせた。

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