赤楚衛二&上白石萌歌 理想のクリスマスは 赤楚はドラマの見過ぎ?萌歌は「あえて…」

[ 2024年12月12日 23:50 ]

映画「366日」のクリスマスツリー点灯式に出席した赤楚衛二(左)と上白石萌歌(撮影・糸賀日向子)
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 俳優の赤楚衛二と女優の上白石萌歌が14日、川崎市内で、映画「366日」(監督新城毅彦、来年1月10日公開)の完成披露舞台あいさつに出席した。

 大切な人と過ごす理想のクリスマスをそれぞれが発表。上白石は「あえてインドア、ゲーム三昧(ざんまい)」と回答。自身がクリスマスに、幼少期に家族でゲームをしていたといい「あえてめっちゃ暖かい部屋でマリオカートとか。そういうインドアクリスマス、憧れますね」と話した。

 赤楚は「バラ100本」と堂々とフリップを出し、「デートはどこでも大丈夫。帰り際に“ちょっと忘れ物ある”って取りに行って、バラ100本用意して、“メリークリスマス”と渡す」とプランを発表。共演のHey!Say!JUMPの中島裕翔は「ちょっとドラマの見過ぎかもしれない。でも良いですね!」と共感を示した。

 HYの名曲「366日」をモチーフにした、恋をしたある男女の20年間を描いた純愛ラブストーリー。

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