椿鬼奴 お嬢様芸人の逸話にスタジオ騒然 「幼少期、代官山で育った」ため“口に合わなかった”ものは?

[ 2024年8月24日 06:30 ]

椿鬼奴
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 お笑いタレントの椿鬼奴(52)が、22日放送のテレビ東京「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告」(木曜深夜0・00)に出演。“お嬢様”だった過去の話でスタジオを騒然とさせた。

 この日は「実家が貧乏芸能人SP」として、ガリットチュウ・熊谷らが出演。MCの次長課長・河本に「奴ちゃんは(貧乏は)考えつかへんでしょ?」とふられると「すいませんね。私は幼少期、代官山で育ちまして」とエピソードを語り出した。

 幼少期は苦労の連続だったタレントばかりがそろっていたため、「代官山」のワードにスタジオは騒然。そんな中、鬼奴は「親が食道楽だったので、(小さいころから)銀座とか六本木にご飯食べに行っていたので、給食がちょっとあまり食べられなかった…合わなかった」と申し訳なさそうに弁明した。

 これには、幼少期に裕福ではなかったというMC・名倉潤をはじめ、共演者も「給食はごちそう」と驚くばかりだった。

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