グランプリは15歳女子高生「学校も凄いことになってるって…」

[ 2010年9月14日 14:55 ]

「ミスヤングチャンピオン2010」の(左から)烈グランプリ・大杉亜依里、グランプリ・牧野結莉亜、準グランプリ・篠原冴美

 コミック誌「ヤングチャンピオン」「ヤングチャンピオン烈」が合同で実施したオーディション企画「ミスヤングチャンピオン2010」発表会が14日、東京・飯田橋の秋田書店で行われ、グランプリには高校1年生の牧野結莉亜(15)が選ばれた。

 純朴そうな顔立ちが魅力の現役女子高生で、「きょう学校休んできたんですけど、(グランプリを受賞したことで)メールで、学校は凄いことになってるよって言われてびっくりです」と目を白黒させた。

 「ミスヤングチャンピオン2010」の烈グランプリは大杉亜依里(21)、準グランプリは篠原冴美(18)。「おしりがちょっと上に向いているので、きれいなおしりが見せられるようポージング勉強したいです」(大杉)、「くびれがちょっと変わった形をしているので、そこを見て欲しいです」(篠原)とそれぞれチャームポイントをPRした。

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