三浦孝太、元K1王者とのエキシビジョンに完敗「相手にならなくて申し訳ない」
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サッカー元日本代表FW三浦知良(JFL鈴鹿ポイントゲッターズ)の次男で総合格闘家の三浦孝太(20=BRAVE)が19日、タイで行われた「ラジャダムナン・ワールド・シリーズ(RWS)」に出場し、元K―1ワールドMAX世界王者のブアカーオ・ポー・プラムック(40=タイ)とキックボクシングのエキシビションマッチで対戦した。
終始劣勢の展開を強いられ“完敗”だった。3回、飛び膝蹴りからパンチの連打を浴びたところでレフェリーストップ。勝敗はつかなかったが力の差は歴然で「相手にならなくて申し訳ないです」と悔しがった。
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