オリックスへ「霧島オリーブ赤豚」600キロ贈呈 岸田監督、井上亮オーナーが受け取る

[ 2026年2月14日 10:25 ]

霧島オリーブ赤豚を贈呈されたオリックス・岸田護監督(中央)と井上亮オーナー(右)
Photo By スポニチ

 宮崎・清武で春季キャンプを行っているオリックスへ、宮崎で生育を行っている「霧島オリーブ赤豚」10頭分(約600キロ)が贈呈された。

 この日の練習開始前に贈呈式が行われ、岸田護監督とこの日視察に訪れた井上亮オーナーが、ニュースターコミュニケーションズ株式会社の吉原和雄代表取締役からパネルを受け取った。

 同代表取締役からは「とびっきりいい豚をお送りします!今年は優勝間違いなしです!」と激励され、指揮官とオーナーも「ありがとうございます!」と応えていた。

続きを表示

「オリックス」特集記事

「大谷翔平」特集記事

野球の2026年2月14日のニュース