【阪神・藤川監督語録】阪神のドラ5能登嵩都の快投に「こちらとしてはホッとするところではありますね」

[ 2026年2月8日 05:15 ]

阪神・藤川監督
Photo By スポニチ

 【阪神・藤川監督語録】

 ▼石井が初の実戦形式 それは本人に聞いてもらわないと。健康であればいいかなと思いますね。

 ▼木浪が奮起 (出番は)順番ですからね。健康であって、ここからですから。全員同じように見ています。内野手なので、まず打席に立って今の状況を分かって、また練習をしていくというところですよ。木浪に関しては。

 ▼能登が第一歩 これは伊原も木下も同じで、こちらとしてはホッとするところではありますね。最初というのは、ピッチャー、野手問わずに緊張するでしょうから。谷端もそうだし、浜田もそうだし、元山もそうだし。新入団の選手はみんな、緊張感があったと思いますね。

続きを表示

「阪神」特集記事

「大谷翔平」特集記事

野球の2026年2月8日のニュース