ロッテ 選手コラボメニューと都城市がコラボ 池田「キャンプ地の味をマリンで堪能」

[ 2025年8月22日 12:24 ]

「池田のねぎ塩観音池ポーク丼」を持つ池田来翔内野手の写真(提供写真)
Photo By 提供写真

 千葉ロッテマリーンズは監督、コーチ、選手を対象とした「PLAYERS COLLAB MENU 2025」と春季キャンプ地である都城市のコラボメニューを23日の西武戦(ZOZOマリンスタジアム)より販売すると発表した。

 都城市とのコラボメニューでは、ブランド豚「観音池ポーク」を使用した、塩味でさっぱりと食べることができる「池田のねぎ塩観音池ポーク丼」と、都城メンチカツにデミグラスソースを乗せた「安田のデミオム都城メンチカツ丼」の2商品が登場する。

 池田の「PLAYERS COLLAB MENU 2025」の販売は初めてで、「春季キャンプで汗を流した都城市とのコラボメニューが僕自身初めてのPLAYERS COLLAB MENU 2025となり、とてもうれしく思います。キャンプ地の味をZOZOマリンで堪能できるので、ぜひ食べてください!」とPRした。

 <「PLAYERS COLLAB MENU 2025」×都城市コラボメニュー商品詳細>
 ・池田のねぎ塩観音池ポーク丼(フロア2 B ゲート横GATESIDE DINER):1500円
 ・安田のデミオム都城メンチカツ丼(フロア2 B ゲート横GATESIDE DINER):1100円
※価格は税込み

「大谷翔平」特集記事

「始球式」特集記事

野球の2025年8月22日のニュース