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“復興の象徴”釜石で2試合 フィジーが出場

19年W杯日本大会 試合日程発表

 東日本大震災からの復興の象徴である釜石市は札幌市、熊本市とともに最少の2試合の開催となった。試合をする4カ国中、現時点で出場が決まっているのはフィジーのみ。

 元日本代表で現在釜石シーウェイブスGMを務める桜庭吉彦氏は「フィジーの特徴的なラグビーを間近で見られる。4カ国のサポーターも来るので、国際交流にもつながる」と楽しみにしていた。

[ 2017年11月3日 05:30 ]

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