【オークス】スウィートハピネス 初の東京遠征を歓迎「長い直線はいい」

[ 2026年5月19日 05:30 ]

坂路で調整するスウィートハピネス

 スウィートハピネスは前走の桜花賞が道中で他馬と接触があり、不完全燃焼の13着。対馬厩務員は「エンジンのかかりが遅いので、不利は痛かった」と振り返る。

 キャリア6戦目で初めての東京遠征。「落ち着きがあるし、輸送は問題なさそう。長くいい脚を使えるのがセールスポイントなので、長い直線はいい」と歓迎した。

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