【ヴィクトリアM】(14)ジョスラン 仕上がり不安なし 鹿戸師「前に壁をつくってレースを進めたい」

[ 2026年5月16日 05:12 ]

ジョスラン
Photo By スポニチ

 7枠14番に入ったジョスラン。鹿戸師は「枠は特に気にしていなかったけど、極端な枠じゃないからね。前に壁をつくってレースを進めたい」と理想の展開を語った。

 この日は坂路を軽く駆け上がり(4F58秒7)、指揮官は「グイグイと元気いっぱいだったね」と笑顔。兄エフフォーリアとの兄妹G1制覇へ。仕上がりに不安はなさそうだ。

続きを表示

「2026 ヴィクトリアM」特集記事

「新潟大賞典」特集記事

ギャンブルの2026年5月16日のニュース