【ヴィクトリアM】チェルヴィニア しぶとく脚を伸ばす レーン好感触「コントロールしやすい」

[ 2026年5月14日 05:15 ]

Wコースを併せ馬で追い切るチェルヴィニア(中央)
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 チェルヴィニアはWコース3頭併せを消化した。1馬身前にサトノヴァンクル(3歳1勝クラス)、1馬身後方にヴァロアーク(3歳1勝クラス)を置く形でスタート。直線では僚馬2頭の間からしぶとく脚を伸ばした。

 5F66秒9~1F11秒3(馬なり)で併入。初コンタクトのレーンは「動きも良くて、いい調教。乗りやすさを感じたし、コントロールしやすい」と好感触を得ていた。

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