【ヴィクトリアM】マピュース 軽快な脚取り 陣営は初コンビのゴンサルベスに期待

[ 2026年5月14日 05:21 ]

Wコースで追い切るマピュース(撮影・郡司 修)
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 マピュースはWコースを単走でサラッと。軽快な脚取りで5F67秒2~1F11秒8(馬なり)を計時した。

 小島助手は「調整程度。リラックスして走れていた」と納得の表情を浮かべた。今回は勝ち鞍のある東京マイルへの舞台替わり。「乗り難しい馬ではないし、コントロールは利く。切れないので直線は思う存分、追ってほしい」と初コンビを組むゴンサルベスの手腕に期待を寄せた。

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