【天皇賞・春】(10)マイネルカンパーナ 仕上がりに自信 青木師「過去一番なのは間違いない」

[ 2026年5月2日 05:14 ]

マイネルカンパーナ(右)
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 2走前に平地最長距離のスポニチ賞ステイヤーズSで2着に好走しているマイネルカンパーナ。1日は坂路の外ラチ沿いを4F66秒3でスムーズに登坂した。

 「体に張りがあって非常にいい状態。過去一番なのは間違いない。420キロ台で競馬ができれば」と青木師。究極の出来で大一番に挑むステイヤーが実績上位馬にひと泡吹かせるか。

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