【桐生ボート PG1マスターズチャンピオン】2着・中辻崇人「変わらずバランスが取れていたと思います」

[ 2025年4月27日 22:42 ]

1周2マークを先頭でターンする森高一真①(撮影・五島 佑一郎)
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 ボートレース桐生のプレミアムG1「第26回マスターズチャンピオン」は27日、12Rで優勝戦が行われた。優勝戦に出場した2、4~6着選手のレース後コメントは、以下の通り。

 ▼中辻崇人(2着)変わらずバランスが取れていたと思います。また一般戦で頑張ります。

 ▼井口佳典(4着)優勝戦はいい仕上がりで行けた。1マークを回ってバックで中辻さんに舟をしっかりかけられたので。2マークで少し落としすぎた。

 ▼萩原秀人(5着)レース足は良かった。ただ、優勝戦はみんな足がいいので仕方ない。スタートは行き切れなかった。

 ▼湯川浩司(6着)スタートを行き切れなかったのが全て。5日目から伸びは来ていたし、優勝戦もいい伸びをしていた。

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