【ヴィクトリアM】フィールシンパシー 素軽いフットワーク 横山琉「今が一番充実している時期」

[ 2024年5月9日 05:21 ]

併せで追い切るフィールシンパシー(撮影・村上 大輔)
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 フィールシンパシーは横山琉を背にWコースで単走。素軽いフットワークで好ラップを刻み、5F66秒1~1F11秒5でフィニッシュ。

 横山琉は「中2週ですけど、いつもと変わらない動きでした。オープンに上がってからは安定した競馬をしてくれているし、今が一番充実している時期なのかなと思います。ゲートだけ気を付けて強気に前に行って悔いのないレースをしたい」と意気込んだ。

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