【東京新馬戦】レッドゲイル 好位抜け出しでV ルメール「スッと伸びた」

[ 2021年10月10日 05:30 ]

<東京6R新馬戦>レースを制したレッドゲイル(右)=撮影・郡司 修
Photo By スポニチ

 東京6R新馬戦(ダート1400メートル)はルメール騎乗のレッドゲイル(牡=手塚、父ヘニーヒューズ)が好位から抜け出して、単勝1・8倍の圧倒的1番人気に応えた。ルメールは「2角から流れに乗りました。ムチを使ったら最後スッと伸びた」と話した。

続きを表示
続きを表示 広告なしで読む

「クリストフ・ルメール」特集記事

「2026 オークス」特集記事

ギャンブルの2021年10月10日のニュース