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【新潟記念】傾向と対策

[ 2019年9月1日 05:30 ]

 過去10年の結果から傾向を探る。

 ☆前走 小倉記念組が8連対とリード。連対20頭中17頭が、前走で重賞に出走していた。一方、前走が準オープンだった馬は3連対。

 ☆ハンデ トップハンデは2連対と苦戦傾向。連対20頭中17頭が54~57キロの範囲に収まっている。

 ☆実績 優勝10頭中9頭が重賞で連対の実績あり。残る1頭アデイインザライフも重賞で3着2回の実績があった。

 ☆牝馬劣勢 連対は13年Vコスモネモシンのみ。

 結論 ◎カデナ 〇レイエンダ ▲ユーキャンスマイル

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2019年9月1日のニュース