石塚英彦 体形を気にしたことある?に正直回答「普通じゃないんだなって思わされる現場がいっぱいある」

[ 2026年5月21日 12:43 ]

「ホンジャマカ」石塚英彦
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 お笑いコンビ「ホンジャマカ」の石塚英彦(64)が20日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1・00)に出演。体形について語った。

 タレントの内山信二から体形を気にしたことはあるかと質問された石塚。「嫌になるときって…ウッチーもわかってると思うけど、普通じゃないんだなって思わされる現場がいっぱいある」と語りだした。

 「それこそ乗り物の椅子とかもそうだし。こんなに狭い間隔で手すりがついてるのとか、そういうときに嫌だなっていうのはある」と説明。「あとは、何にもしないのに汗が止まんない。ピークの135キロの時、クイズ番組。座って動かすとしても肘から前。なのに俺(汗で)びしょびしょになって、スタジオがあまりにもダメで。そん時に俺もうダメだ」と感じたといい「それで、少しダイエット…運動した」と明かした。

 内山が「それ以外に痩せようはないですか?」と聞くと「痩せようはないな」と返答。「食べたいものが目の前にあったのに我慢するって、そっちの方が嫌じゃない?食べたいときに食べて寝たいときに寝るっていうスタイルは変わってない。だからこうなっちゃうからそれはしょうがないのかな」とつぶやいた。

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