滝沢カレン 海外旅行で一番良かった国を告白「最先端未来みたいな」 海外で困った経験は「一切ない」理由

[ 2026年5月13日 18:18 ]

滝沢カレン
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 タレントの滝沢カレン(34)が13日放送のTBSの料理番組「滝沢カレン&和田明日香のフィーリンきっちん」(月~金曜前9・55)で、海外旅行で行って良かった国を明かした。

 「今でも一番好きなのはドバイなんですけど、最先端未来みたいな全く地球じゃないみたいなところと、ちょっと行くと大砂漠なんですよ」と独特の表現でUAE・ドバイの魅力を語り、「それの差が、ちょっとの移動でこの差が生まれる場所が不思議な世界、アニメや漫画でしか(ないような場所)」と力説。

 「大好きな気球がある」とドバイで気球に乗って上空から砂漠を眺めたことも明かした。

 また、海外で困った経験を聞かれると「一切困ったことがない」と驚きの回答。その理由について「旅準備がもの凄く好きなんです。1人でフランスに行った時も、日本にいる時にユーロスターのチケットとかも、向こうに行ったら絶対1人で何もできないと思ったので、日本語が書いてあるところでチケットを取ったりしたので。困ったことが絶対にあり得ないように日本からしていくので、一切困ったことがないんです、海外で」と話す。

 それでも困ったことが起きた場合に備えて対処法を「3個くらい持って行く」と明かし、ゲストの俳優・平岡祐太とアシスタントの令和ロマン・松井ケムリを驚かせていた。

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